作り置きダイエットのポイントは?3つのコツで効果的に。


某番組で特集を組まれていた「作り置きダイエット」についてです。

これは糖質をカットするのですが、作りおきしてあるものを食べるだけのダイエットです。

このレシピを考案したのが柳澤英子さんで、著書は現在入荷待ちのお店が多いようです。

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ご自身が50代でダイエットに成功したということで、食べて痩せるダイエットをやらない手はありません。

我が家では私だけでなく小学生の息子もポッチャリで常々悩んでいました。

二人で頑張ってみようと一念発起し、始めてから2週間が過ぎました。

息子は3キロ、私は2キロ痩せましたが、全く無理はしていません。

ポイントは、糖質を控えて体脂肪を作らない。

2種類の食物繊維をバランス良く摂取する。

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酵素を摂り代謝を助ける。この3つです。

調理方法も簡単で、レンジだけで作れるものもありますし、そうでなくても短時間で14品作ることが可能です。

ちなみに糖質カットとは、カロリーより糖質の量で見るので、蕎麦よりステーキの方が良く、照り焼きハンバーグよりチーズハンバーグといった風になります。

間食したくなったら、アーモンドやチーズがオススメだそうです。

2種類の食物繊維とは、不溶性の食物繊維と水溶性の食物繊維のことで、2つの食物繊維を摂ることで、健康的かつ腹持ちが良いそうです。

不溶性の食物繊維には老廃物を排出する効果があり、ごぼう、豆、キノコなどがあります。

水溶性の食物繊維には、ワカメ、オクラ、アボガド、納豆、こんにゃくなどがあり、他の食物と結びつきお腹が空きにくくなるそうです。

酵素は、消化が早まり体内の消化と代謝を助ける働きがあります。

以上を踏まえて、我が家では今後も引き続き励んでいこうと思っています。

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